新年のご挨拶 兼 去年の懺悔

皆様、新年明けましておめでとうございます。本年もこの低クオリティーブログを宜しくお願い致します。

 

 

 

んで、さっそく懺悔をすると、

明るい話題で終われなかったという大きな問題がありました。ただ一部の害悪ラブライバーに対して毒を吐いて終わってしまった去年、今年は何とか明るい話題多めでいければなと思っております。

 

 

今年は、去年より明るい話題が増え、アニソン界がさらに発展しますように。

どっかのアホなライバー

を見てからがいいですね

 

これはほんとに胸糞悪くて仕方がない。

恐らくですが、このような事になった主要因として、一部のライバーがの行動が挙げられます。

 

 

以前彼女は、受けたインタビューで

ラブライブを踏み台としてこれからもっとステップアップをしていきたい」

(実際は違いますが、ほんとに簡単に要約するとこのような表現になります)

という旨の事を語っていました。

これはどう見ても、〘これは彼女が進んでいくための1つのステップ〙という意味なのですが、これを一部のライバーは変に切り取って

ラブライブはただの踏み台」という内容に変えてしまいました。しかもそういうやつほど言いふらして広めていくから大変、変な誤解が広まっていきました。

その変に切り取られた言葉を鵜呑みにして、よってたかって叩いた結果がこれです。

ああイライラする。

 

今回のこれで、12/30,31のカウントダウンライブとCDTVへの出演が見合わせとなりました。揃ったパフォーマンスと歌唱を武器とするAqoursには痛手となるでしょう。

 

ラブライブ運営や事務所には、どっかの武士みたいに訴訟みたいな事をしてもらってもいいかもしれません。

 

アミューズは今年あんな事もあったので、タレントのメンタルケアもしっかりやってくれると信じてます。

 

きんちゃんは、これによって「Aqoursの皆やスタッフに迷惑をかけてしまった」などと思っちゃだめだよ。もっと心が沈んじゃうから。

 

今後の予定

こんな胸糞悪い話で年を締める訳には行かないので、明日か明後日には書くのを途中放棄してたやつを書ききって出す予定です。

かと言って年末年始もそんな暇じゃないけど。

 

どうか皆さん、拡散するのもいいけど、その内容を確認してみてください。何かあってから後悔してもおそいよ。

令和アニソン大賞を昨日知った話

昨日たまたま「さいとーぴー」*1Twitterを見たら『令和アニソン大賞やるぜ』的なものがあって初めて知りました。

なのでちょっとだけ考えてみようかなと書いております。

 

まぁ大賞はLiSAの炎でしょうね。じゃなかったら大荒れするしかない。

あと、前年(これも私知らなかった、てっきり平成アニソン大賞だけかと…)に『エイミー』(茅原実里)が特別賞を獲っているので、『WILL』(TRUE)も何かあるかもですね、エヴァーガーデンや京アニの事もあって。

 

ちなみに私はangelaの「乙女のルートはひとつじゃない!」に投票しました。

やっぱりこの曲はインパクトが強かったですね。angela流の面白さが詰まっている中アニメのための曲にちゃんとなっている。

何よりもこの明るい曲調のおかげで、精神的にやや不安定な私も大きくブルーになることなく過ごせました。なので、私のステイホームを救ってくれたこの曲に一票。

 

今年のfripSideは、超電磁砲2曲と他のアニタイが1曲と比較的多くアニソンを出しましたが、そこまで話題にも成れなかったのでなし。

 

皆さんはどの曲が取ると思いますか?

(発表3時間前に失礼しました。)

*1:アニサマのプロデューサー

リスアニ2021の出演者について

来年のリスアニの出演者が発表されましたね。今回はその中の一部のアーティストに注目して考察とかしたいと思います。

とか言ってたらバンナムフェスの出演者も発表されましたね。これも急遽執筆します(自分の雑談は後回し)

 

〜1日目〜

 

CHiCO with HoneyWorks

毎年出てくる常連さん。ハニワ好きなので嬉しいし、求められている曲をしっかり歌ってくれるので評判がいい。今回は配信もするので、一瞬「顔出ししていいの?」と思いましたが何を今更 The First Take で出してました。見たい。

 

ASCA

うちの妹は最近ASCAを聞き始めて見事にハマりました。僕は西川兄貴とコラボしたことしか知りません。あと歌が上手いことも知ってます。

 

1日目はトリがどうなるか分かりませんね。まあでも、真礼たそかCHiCOがやるんじゃないかと予想。意外とASCAだったりして…

 

〜2日目〜

 

南條愛乃

fripSideで来るかと勝手に思ってました。

ですが昨今の情勢を見るとfripSideよりも叫ばず静かに聞けるので安心。

 

[セトリ予想] 涙流るるまま 新世界 あとは何か数曲

 

 

KOTOKO

2019の大トリKOTOKO姉さん。あの後ゲーソンのベストとアニソンのベストと、2種類ベストアルバムを発売し、また久しぶりにアニタイを貰ったので来ると思ってました。

恐らく大トリだろうと予想。セトリは、新曲と余り叫ばない系で、トリだったら→unfinished→かなと予想。あ、リサブでもいけるか。

 

[セトリ予想] SticK Out Shooting Star 覚えてていいよ (→unfinished→Re-sublimity)

 

 

楠木ともり

私が大好きなともりる。去年彼女の誕生日に発表されたメジャーデビュー決定は泣きそうでした。リスアニなのでロマンロン歌ってほしいです、あれ大好き。

いつも通りの曲数で皆歌えるのなら、持ち曲フルで歌ってもいいんだよ?

 

[セトリ予想] ハミダシモノ ロマンロン アカトキ 僕の見る世界、君の見る世界

 

 

ReoNa

ごめんなさい私ReoNaの曲ANIMAしか知りません。あれは中毒性が高いので一度生で聞いてみたい。

音源で聞く限りは、PAさんが大変そうな声だなと感じました。生放送では彼女がトリじゃないかと言ってる人が意外と多かったのですが、流石にまだなのではないかと思います。(アニサマのトラセみたいな感覚)

 

こんなところでしょうか。今回は配信チケットも販売してやるので、いつも行けない人も観てみてはいかがでしょうか。

最後に勝手に来ると思っていた2組について軽く触れておきます。

 

 

来ると思ってた人

fripSide

ベストアルバムと新曲があるし、何よりfripSideとリスアニの仲なのであると思いましたが、なかった。「せーの」を封印すると盛り上がりに欠けるのでそれが原因でしょうかね。

別に全曲バラードでも良かった気がしますが、それだとアニソンは1曲位で終わるので、あくまでもアニソンフェスとしては無し。

 

LiSA

アニサマで異例のバラード締めをした事のあるLiSAなので大丈夫、ワンチャンで炎歌うかなと思ってましたが…やっぱり忙しいのかな。

ちょっと鬼○に便乗する雑談

本当は他の事書こうとしていたらあの事があったので急遽これに、あと昨日リスアニの出演者も発表されたのでそっちも急遽かきます。

 

アニメがヒットするとなんでもかんでも便乗する企業とかがある中、そういう物のファンをわざと扇情的な記事で煽ろうとする雑誌があるもの、数年おきに起こりますよねこれ。

 

ひとつめ

上の序文(?)にある通り、ファンを煽って閲覧数(呼び方これでいいのか)を稼ごうとしてる某女性○○という雑誌が物議を醸していましたね。面倒臭いしうざいので記事は載せませんしURLなんて絶対に貼りません。ですが、記事は絶対に読まないでほしいです。そんな事したらアッチの思うつぼなので。

緒方の姉貴がTwitterで反論してくださってるのでそちらを見て下さい。]

 

ふたつめ

LiSAの紅蓮華に続いて炎もヒットしていますね。恐らく、今ライブをして(もしもの例えだよ)一番動員ができるのはLiSAでしょう。この前、LiSAがドームでやったな事無いと知って超驚きました。違ったら教えて下さい。水樹奈々ナゴヤドームで衰えない人気、Aqoursも5ヶ所のドームツアー*1で勢いを見せつけていますが、やっぱり今LiSAに勝てるアーティストはいないでしょう。

このまま行けば目標であるナゴヤドームはもちろん東京ドーム公演、満員もできるでしょうし、もし東京ドームにたどり着けば、『アニソン界史上4組目』*2『アニソンアーティスト初』という快挙になります。

特に後者の実績はとても大きいものとなります。今までは声優としての人気や、アニメ·そのキャラの認知・人気での後押しがありましたが、LiSAは単なるアーティストであり、声優やアニメではなく曲でしか他の人が触れる機会がないためです。

ですがまず、この快挙を成し遂げるためにはひとつ課題があります。

「鬼滅の歌ってた人」で終わらずにその人達を「一人のアーティスト"LiSA"」としてファンにつけること

です。これができればすぐにでもドームなんて埋まるでしょうし、上手く行けば史上初の"5大ドーム"や"日産スタジアム"など夢が膨らんでいきます。

コロナなんてなかったら今頃バンバンライブをしてファンもバンバン増えたのでしょうが、そうは行かないので少し大変なのかもしれません。

これからなんか分からないけど叩かれたりするかもしれませんが、頑張ってください。

いちアニソンファンとして応援しています。

*1:水樹、Aqoursともに中止しましたが、会場を押さえて企画される時点で十分

*2:水樹、μ's、Aqoursに次ぐ。すとぷりは違う

超雑談回

金が無い。それ以上でもそれ以下でもない人生、素晴らしくはない。

〘そんな戯言は挨拶代わりに〙

 

ひとつめ

僕は5ちゃんのラ板をたまに覗きに行ったり、まとめスレを見るのですが、

 

『いやー、お前らそんなに虹が嫌いか?』

『お前らは虹に親でも殺されたのか?』

となります。簡単に言うのならアホらしい。

それに対して現在はなんJが温かいですね、ほんとに。この季節にぴったりな温かさ。

 

あっ、これは一部のことだよ。神スレや優しいスレも沢山あります。

 

 

ふたつめ

「今更アニサマ2019のラ!勢について」

  3日目の虹ヶ咲、どこかの蟹*1のせいでまだメイン媒体が始まってませんでした。アニサマの前には配信開始の予定"だった"ので

『お前らアニメはおろかゲームもないじゃん』て感じる人がほとんどだったはず。

「これから頑張るよ、よろしくね!」感覚のアニサマだったのかな。ラブライブ恒例のOP紹介ムービー、トキラン、軽いmcで退散。ソロメドレーなんてやったら叩かれてたでしょうし、まあこれが最善でしたね。

  2日目のトリを飾ったAqours、セトリは

・僕らの走ってきた道は…

青空Jumping Heart

・思いよひとつになれ

勇気はどこに?君の胸に!

2019のテーマで考えるとAqoursのストーリーを凝縮した感じで「Story」に合っていて良かったのではないでしょうか。こうやって数曲だけのフェスでストーリーを表せるのは作品ユニットだからこそですね。(他にアーティストで出来るとしたら、angelaのファフソンやfripSide超電磁砲、SAO組らへんくらいですね、いずれもトップアーティストです)

思いよひとつになれ はAqoursを知らない人からしたら何の演出か分からなかったはずです。でも、さいとーぴー*2からのお願いでセトリ入りしたので文句は言えない。

 

たぶんこれみっつめ

ここでアニサマに話題がシフトするんですが、2019年はアニサマ15周年で豪華になると考えていたはずです。(当たり前ですよね)ですが3日間のトリは日付順で スフィア、Aqours藍井エイル 「全員初めてのトリ」という予想外の結果でした。ほとんどの方が2日目angela、3日目JAMprojectがトリだと思っていただけに批判する人も多くいました。

 

ですが"周年"は2種類あると思うんです

パターン1:歴史を振り返る豪華なもの

2014年は"和田光司奇跡の復活"をはじめ、水樹奈々、JAMproject、T.M.RevolutionfripSide、LiSA、μ's、茅原実里GRANRODEO 等など書ききれないような豪華アーティストで埋め尽くされました。

 

パターン2:新しい一歩となるもの

すごい抽象的に書いてしまいましたが、きっと伝わるはず、2019はこれですね。

「これまで多くの歴史があったけど、これからまだ進化していくよ!」という決意表明となります。まあ簡単に言えば世代交代とかですね。上で言ったDay2angela Day3JAMのトリで無いのもこの世代交代、「これからは君たちがアニソン界を引っ張って行くんだよ!」みたいな事に繋がります。*3なので、僕は2019のトリアーティストに文句はありません。Aqoursは史上3組目のアニソン界東京ドーム単独で、ランティスの売上トップアーティスト。藍井エイルも「IGNITE」は他の界隈に興味の無い僕でさえ知ってるような曲でしたし。(あの映像を見たあと暫く頭から離れなかった)スフィアだって僕は詳しくありませんがランティスの主力であり、高い人気を誇るユニットです。なんで今までやらなかったのか疑問が浮かぶほどです。(恐らく曲の強さ)

まぁということで、まだアニサマに期待してもいいんじゃないですかね。(NBCを干したのは許しませんが)

早くfripSideを呼んでくれれば私は満足です。

 

もう少し話したい事はあるのですが、執筆が長くなるので次回にまわそう。

(つまり次も雑談)

*1:ラブライブのゲーム制作をしているKlab Gamesの"Klab"からとった略称

*2:アニサマのプロデューサー、えらいひと

*3:angelaがそんなにトリをやるタイプかと言われれば違い、置かれた立ち位置で求められている役割に全力で徹する便利屋タイプですが

TIFヶ咲を客観的に

何週間経ったかもう分からないけど、TIFの虹ヶ咲のパフォーマンスを客観的にみます。

てか10/18には出す予定でした。友達が突如襲来したりしたんですよ。

1.セットリスト

1 未来ハーモニー

2 ドキピポ☆エモーション

3 あなたの理想のヒロイン

4 evergreen

5 めっちゃGoing!

6 starlight

7 TOKIMEKI Runners

(2~6はshortでメドレー)

 

まず始めに1言

"なぜ4人で9人曲をやろうと思った?"

1.2人ならいいとしても半分居ないのは少し…

では一曲ずつ考えてみます

 

<未来ハーモニー>

虹ヶ咲初のアニメーション付シングルだった未来ハーモニー。振り付け的に全員居ないと大変なはずなのですが本当に大変でしたね。

落ちサビは肩を組んだりして動くのですが、学年が1人しか居なかったりするのは痛手でしたね。

虹ヶ咲は全員でのユニゾンに定評がある(僕が言ってる)ので、4人だと上手く声が混ざりませんでしたね。こちらで先月の2ndLiveでの映像が見れます。

TOKIMEKI Runnersについてもこのあと説明するので見て損は無いはずです。

 

<ドキピポ☆エモーション>

虹ヶ咲イチの電波系曲。サビの最後の方で

「ワクワク」(ワクワク)「止まらない」(止まらない) ……の下りでライバーは声を出します。たのしいよ。この曲に問題点は無いですね。天王寺璃奈の曲の中ではこれが最適解。

声優の田中ちえみさんも声がブレないので大丈夫、安心できる一曲でした。

 

<あなたの理想のヒロイン>

まぁ、バラードと言うのが手っ取り早いですね。桜坂しずくの曲はバラードonlyなのでどれでも結果は変わらなかったかもしれませんが、1番完成度が高いのは1st曲*1なので賢明です。

 

<evergreen>

バラード寄りかもしれません。この曲はサビで無限クラップするのが通例です。指出毬亜さんの歌唱力を最大限に使うなら3rd曲なのですが、それだと本当に他の方が眠ってしまう*2のと、2nd曲はちびっ子ダンサーがいる事を前提とした振り付けなので不可能です。と考えると3択の中ではマシな選曲です。

 

<starlight>

虹ヶ咲屈指のダンスナンバー。2ndはバラードの極みなのと、曲の完成度を考えると3rdよりこっちですね。

 

<TOKIMEKI Runners>

未来ハーモニーと同じく、全員揃ってないと見劣りしますね。あとやはりセンターがスカスカなのはちょっと…

 

どうすれば良かったのか

 多分ですがソロをフルでやるのが第一でしょう。あと自己紹介を短くする、これは先決です。←ラブライブは『キャラと作品を背負って』が強いのでしっかりと自己紹介をしますが、あの場ではあんなにしなくて良いはずです。(アニサマでも不快に思う人はいますし)

あと、ソロ4曲で足りない場合はDiverDiva*3のSUPER NOVAでもやればブチ上がり確定なのでそれでOKです。

 

2.メンバー(解説)

なぜこのメンバーしか集まらなかったのか、それをひとりひとり解説します。(声優で)

大西亜玖璃

 元X21のメンバー、第13回国民的美少女コンテストファイナリスト。この日は声優ユニットPrimaPortaのイベントで欠席。今回出れてれば念願のTIFでした。

ちなみにX21のリーダーはいまだ彼女のツイートにいいねしてくれる。

 

相良茉優

 食べるのが好き、美脚、個人スレが温かい。大西と同じくPrimaPortaのイベントで欠席。

 

鬼頭明里

 もうラブライブ声優というより鬼滅声優のイメージがつよい。持ち曲10何曲でライブツアーをする。たしかこのライブがあったはずで欠席。

 

楠木ともり

 最年少。特にイベントとか無いけど、『イベントに出る、歌う』だけが声優の仕事ではない(当然)ので。欠席。

 

・小泉萌香

 未来ハーモニーがセトリにある時点で入れるつもり無かったかもしれません、この蟹味噌運営*4は。これも運営の闇です、言及しません。

 

 

 

3.その他

・なぜHOT STAGEに立てたのか

優しい方に色々教えて頂いたのですが、色々と奥が深いですね。

確かに『ラブライブ!』という看板はアニソン界ではトップクラスの集客力を誇るコンテンツです。現に、μ'sとAqoursは東京ドーム公演を大成功に納めましたし、Aqoursに至っては全国5ヶ所でドームツアーを開催するはずでした。(コロナで中止になりましたが)

そのような2組と比べるとまだ人気も高くなく、まだ集客力も低い虹ヶ咲がなぜHOT STAGEに立てたのでしょうか。

 

軽くですが、今の虹ヶ咲は

ライブ: 1stが武蔵野の森、2ndが東京ガーデンシアター(コロナで無観客に)でした。1stは昨年12月に行われたのですが、運営の予想を超える人気でチケット落選祭となりました(僕もその被害者)。

その後に「ラブライブ!フェス」を挟みファンを増やしたぞ!という時にコロナでしたね。

CD:1st、2nd共に3万ちょい、3rdは2万後半ぐらいでした。あとシングル「無敵級*ビリーバー」が3万6千位です。

この売上は業界内では高めとなるのですが、ラブライブシリーズで考えると低め、またTIFに参加された他の方と比較すると大分弱いです。

次に

・TIF側がラブライブ運営に参加を持ちかけ、ラ運営は売り出したい虹ヶ咲をだした

・ラ運営が出れないか打診、TIFはそれを許諾して虹ヶ咲が出てきた

 

の2択なのですが、どっちもTIFが裏切られた感でますね()。

まあ結局はTIFが「ラブライブなら」というご厚意だったと信じたい。まだ運営が¥を払った可能性は無きにしもあらずですが、『運営が一番の敵』と言われる虹ヶ咲でそれはないはず。

 

 

 

てことで、ブログ運営から

『1ヶ月更新してないよ!』と言われて急いで執筆しました。私は堕落しております。

*1:虹ヶ咲デビューアルバの各キャラのソロ曲を指す事が多い

*2:和テイストです。聴けばわかる

*3:宮下愛(cv.村上奈津美)と朝香果林(cv.久保田未夢)のユニット

*4:虹ヶ咲のメイン媒体であるスクスタを製作している会社"Klab Games"に合わせた皮肉、悪口